<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/" version="2.0">
  <channel>
    <title>Windows Mobile つかってる?</title>
    <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/</link>
    <description/>
    <language>ja</language>
    <generator>mc 0.0</generator>
    <pubDate>Wed, 02 May 2012 11:12:03 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>B-NAS utils bnasupsc v1.3.0 マイナーバージョンアップ</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/05/02/6432089</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/05/02/6432089</guid>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-02T11:12:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-02T11:12:03+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.3.0.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.3.0.zip&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Borland C++ 5.02 on Windows 7</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/05/01/6431036</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/05/01/6431036</guid>
      <pubDate>Tue, 01 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-01T11:32:29+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-01T11:32:29+09:00</dcterms:created>
      <description>先日買った Fujitsu Stylistic Q550/C に、10数年越しで使って未だに GetHTMLW のコンパイルで欠かせない Borland C++ 5.02 をインストールしたが、なぜか動かない。&#13;&lt;br&gt;
Borland C++ 5.02 起動のSPLASHウインドウが出たのち、&#13;&lt;br&gt;
「BCW.EXE は動作を停止しました」&#13;&lt;br&gt;
となる。&#13;&lt;br&gt;
Thinkpad X201s では Windows 7 でも動作しているので、動かないはずはない。&#13;&lt;br&gt;
いろいろと調べたら、DEP が動作を停止させていることがわかった。ネットの皆さんありがとう。&#13;&lt;br&gt;
添付の画像は Windows XP の DEP 設定画面だが、上の方を選択するか、BCW.EXE を DEP の対象外すれば動くようだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本来は、Borland C++ 5.02 から 64bit プログラムのコンパイルできる処理系に乗り換えねばならないのだけれど、GetHTMLW だけは、Window Library として OWL (Borland 版 MFC, VCL の基本形?) にどっぷりなので移行が難しいのです。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2012/05/01/1f7957.png" length="27986" type="image/png"/>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
      <dc:subject>UMPC</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Windows Tablet - Fujitsu Stylistic Q550/C</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/04/18/6416970</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/04/18/6416970</guid>
      <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-18T13:09:11+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-18T13:09:11+09:00</dcterms:created>
      <description>Tablet で Wireless TV を実現すべく、802.11n/a が使えて電池がもってある程度軽量小型なのを探していた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一番候補は HP Slate 2. 8.9inch の大きさは tablet としては最適だと思う。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://h50146.www5.hp.com/products/portables/slate2/product04.html"&gt;http://h50146.www5.hp.com/products/portables/slate2/product04.html&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これが日本でも正規販売を開始し、比較的安価で手に入るようになって来たので購入を考えた。&#13;&lt;br&gt;
これはデジタイザペンが使え、静電タッチパットで普通使う、ゴム先のペンでは味わえない精度と操作性は格別、手でも使え、ペンでは精度よく PC を操作でき、最高だ。&#13;&lt;br&gt;
が、US のカタログからは 802.11n/a(5G) の max は残念ながら 150Mbps だそうだ。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://h18000.www1.hp.com/products/quickspecs/14196_na/14196_na.PDF"&gt;http://h18000.www1.hp.com/products/quickspecs/14196_na/14196_na.PDF&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
先代の Slate 500 に比べればマシ(どう頑張っても 72Mbps が限界だった)ではあるが、見送った。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
マウスコンピュータでは、7インチの防滴 tablet がでるという。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.mouse-jp.co.jp/luvpad/wn701/"&gt;http://www.mouse-jp.co.jp/luvpad/wn701/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
非常に魅力だが、チョット小さく、5G帯 WiFi が無く、また CPU が Atom Z650 とちと遅く、目的が達成できそうにない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこでいろいろと物色していたが、軽くて 802.11n で 300Mbps 出そうで、できればデジタイザペンが使えるものを探していたら、富士通から出ている。&#13;&lt;br&gt;
Stylistic Q550/C&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/q550c/"&gt;http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/q550c/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
筐体は若干大きめではあるが、1280x800 の液晶 10.1インチの tablet にしては軽く、標準バッテリーで 600g 台。5G帯 WiFi が使え、チップが Ralink RT3572 なので、ひょっとしたら 300Mbps いけるかも。指紋認証ができ、フルサイズの SD カードが使え、しかもバッテリーが取り外し可能というこだわりよう。さすがこだわりの富士通。&#13;&lt;br&gt;
でも高い。デジタイザペン機能があるバージョンは、電池のもちも若干悪く、若干重たくなり、しかも 9万弱はする。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
なんて見送ろうとしていたら、デジタイザペン機能は無いがなにやら3万で出物が出ている。Q550/C で Amazon, Bestgate あたりで検索すると出てくる出てくる。これは安い、ということで試しに買ってみた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この出物品は、2011年11月にすでにどこかに出荷された、保証期限がすでにスタートしているもので(法人向け機種なので、一般消費者では保証が受けられないというウワサも)、WiMAX モデムがついており、ラッキーなことに大容量バッテリーが標準であった。本当は Microsoft Office のついているモデルらしいが、それが抜かれていて、ゆえに安い(最初から Office 無しのモデルも 3.5万で出回っている)というワケあり品であった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Atom Z670 は 1.5Ghz というスペックの通り、確かに快適とはいえず、メモリは 2G あるので挙動は違うが、Z520 1.3 Ghz の Viliv S5 よりほんのちょっとだけマシという程度。操作の快適さでいったら Android tablet には遠く及ばす。でもあくまでサブノート的な使い方で、Windows アプリが動けばいいという割りきりなら十分使える。&#13;&lt;br&gt;
PT2 を積んだマシンから Spinel と 802.11n 経由で、TvTest で BS(平均20Mbps程度か)がぎりぎり通り、実用には耐える。若干音途切れがあるが、これはまずます。地上波ならほとんど問題はない。ちなみにこの時の CPU 使用率は 80% 近く、これを超えることもよくある。&#13;&lt;br&gt;
正確には測っていないのでコンサバな数字になるが、TvTest のテレビ鑑賞は、大容量バッテリで 4時間は軽くいけるようだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
残念ながら RT3572 であっても、300Mbps はできず、アクセスポイントを変えてもドライバーを変えてもどうやっても 150Mbps が最大であった。アンテナをけちっているのか、消費電力の懸念で殺してあるのか。Viliv S5 では、802.11n 300Mbps の USB WiFi アダプタで、TvTest で BS 鑑賞が楽勝だったので、本当残念。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それでもいいおもちゃを get できた。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2012/04/18/1f1ecf.png" length="42847" type="image/png"/>
      <dc:subject>UMPC</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>VPN gateway - Omron MR504DV</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/03/19/6382893</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/03/19/6382893</guid>
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 23:51:26 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-20T00:30:27+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-20T00:30:27+09:00</dcterms:created>
      <description>すでに 2012年1月で期限が切れてしまったが、NEC から、Luiリモートスクリーン for Android™ なるリモートソフトが 500円で買えるキャンペーンがあった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
使ってみたが、なぜか自分の環境では動作せず、購入を断念したが、Android から PT2 マシンへの予約がリモートで出来たり、自分の家のデータにアクセスできるのは、すごく便利かもしれないと、リモートアクセスに意識し出した。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこで、ダイナミックDNS(DDNS)サービスを利用し、また無線ルータの packet forwarding 機能を使い、外からアクセスできるようにした。VNC には、UltraVNC を使い、付属の secure module を使い、PT2 用の TvRock の http インターフェースでは、digest authentication を使って、外部からの簡易侵入対策とした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかし、こんな対策では、crack されるのは時間の問題だろうし、また Android からは UltraVNC の secure module とやりとりはできないので、安価な VPN ゲートウエイを探してみた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一番簡単で安価なのは、恐らく Buffalo のこれだろう。&#13;&lt;br&gt;
WZR-HP-AG300HA&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://buffalo.jp/product/wireless-lan/ap/nfinity-highpower/wzr-hp-ag300ha/"&gt;http://buffalo.jp/product/wireless-lan/ap/nfinity-highpower/wzr-hp-ag300ha/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また、有線ルータなら、Yahoo auction などで下記が新品で安価に出回っている。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bhr-4rv/"&gt;http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bhr-4rv/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
無線 LAN 親機はすでに持っているし、安価なブロードバンドルータでは特定の MAC address に特定の IP を供給する DHCP 機能やアクセス制限などは期待できないので、中古で VPN ゲートウエイ機能が有り機能のしっかりしかつ安価なものを探してみた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
すると、時代は Giga 時代なので、100Mbps 対応クラスのしかも有線ルータの多くは数年前に生産中止となっているようだ。そのなかでも、Omron の MR404DV が Yahoo auction で安価ででていた。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.omron.co.jp/ese/ups/product/adsl/mr404dv/mr404dv.htm"&gt;http://www.omron.co.jp/ese/ups/product/adsl/mr404dv/mr404dv.htm&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これはアクセスログもある程度取れるし、VPN (PPTP) も対応しているし、ルータとしての制御に関する設定も柔軟に行え、その機能は安価な無線ブロードバンドルータの比ではないようだ。&#13;&lt;br&gt;
また、DDNS サービスとして、無料で提供されている、家サーバー・プロジェクト(ieServer.Net)が使えることも魅力だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Auction で競り合うこともなく入手し、VPN 設定をし、Android から安心して家とつなげる環境が出来た。&#13;&lt;br&gt;
PPTP 設定には&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.omron.co.jp/ese/ups/faq/bb/a_mr404dv_pptp_050722.htm"&gt;http://www.omron.co.jp/ese/ups/faq/bb/a_mr404dv_pptp_050722.htm&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
を参考にしたが、実はこれだけでは動作しなかった。&#13;&lt;br&gt;
例えば&#13;&lt;br&gt;
ip filter 3 pass in 192.168.2.200/32 * * remote 1&#13;&lt;br&gt;
に対応する、outbound な access 許可として、&#13;&lt;br&gt;
ip filter 4 pass out * 192.168.2.200/32 * remote 1&#13;&lt;br&gt;
がないと、外からの応答リクエストがうちから外へ出ていかないようだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
と、楽しく VPN life をおくっていたが、なんと MR404DV は一週間であの世へ旅立った。電源がお亡くなりになったのだ。&#13;&lt;br&gt;
電源モジュールさえ交換すれば恐らく復活するのであろうが、MR404DV は電源内蔵型というのも有るのかもしれないが廃熱に難が有るようで、その後継機種、とはいっても生産中止してから久しいが、MR504DV がどこかにないか物色していたら、なんと新品が送料込でも 2,500円に収まる価格で入手できるではないか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「じゃんぱら」と「MR504DV」で検索してみて欲しい。&#13;&lt;br&gt;
恐らく、じゃんぱらが処分品を安価で大量に仕入れたのだろう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あまりの安さに二つも買ってしまった。これで当分 VPN ゲートウエイは安泰だ。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2012/03/19/1e5be1.jpg" length="9905" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>Galaxy SII</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Galaxy SII</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/03/19/6382864</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2012/03/19/6382864</guid>
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 23:14:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-19T23:49:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-19T23:49:41+09:00</dcterms:created>
      <description>この blog のテーマは「Windows Mobile つかってる?」だが、実は一年前より Android に乗り換えているので、ここのテーマも「Mobile Gadget 使ってる」とかに変えねばならないところである。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Samsung Omnia/OmniaII は実にいい端末であったが、いかんせん resouce 不足で一日一回は reboot をせざるを得ない状況はよろしくなく、また良いアプリは Android か iPhone でしか出ない状況では乗り換えざるを得ず。&#13;&lt;br&gt;
それでも Samsung の端末のよさにひかれて Galaxy SII に乗り換えた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1Ghz 越えの dual core processor の威力は絶大であったが、下記の点で OmniaII に比べ不満があった。&#13;&lt;br&gt;
1) データ専用 SIM では、3G 通信(HSDPA 含む)を認識しないことがあり、いくつかのアプリケーションでは WiFi でしか動作しなかった&#13;&lt;br&gt;
2) BT-PAN  (Bluetooth) が使えない。特に BT での Tethering (テザリング)が使えず、WiFi Tether か USB Tether のみ有効&#13;&lt;br&gt;
3) Outlook との同期が考慮されていない。ActiveSync のいかにすばらしかったことか&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
3) に関しては、Vecal VC organizer なるソフトの購入で対応した。最初は良く落ち、同期も途中で止まってしまう問題ソフトだったが、Version 5 からはかなり安定し、実用に耐えるソフトとなった。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.vecal.biz/"&gt;http://www.vecal.biz/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1) と 2) に関しては、正直あきらめていたが、先日 ICS (Ice Cream Sandwich) なる Android 4.0.3 (Galaxy SII の ROM version LPQ) へのアップデートできっちり対応してきた。Galaxy SII を購入して 1年掛かってやっと OmniaII に機能的に追いついた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ちなみに現在 Galaxy SII には、SanDisk の microSDXC 64GB を使っている。これで、Video から音楽から、OruxMaps の地図データから会社のデータまですべて入り重宝している。&#13;&lt;br&gt;
Root 化し cryptsetup コマンドをインストールする必要があるが、Windows Mobile で使っていた、Encrypt software の FreeOTFE の圧縮ボリュームをそのままマウントでき(ボリュームの作成には一定の制限があるが)、社外秘データの機密も保てる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
実は Galaxy SII の他にも、au の IS05 という Android ケータイも使っているが、こちらにも microSDXC 64GB が使える。&#13;&lt;br&gt;
Android OS 自体が microSDXC に問題なく対応できるようだ。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2012/03/19/1e5bc4.png" length="126349" type="image/png"/>
      <dc:subject>Galaxy SII</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Viliv の会社倒産</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/11/03/6186883</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/11/03/6186883</guid>
      <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 22:08:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-11-03T22:27:27+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-11-03T22:27:27+09:00</dcterms:created>
      <description>そろそろ Viliv S5 の後継が出ないかな、なんて情報を探していたら、この会社とっくの昔に倒産していたんですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/factory/viliv.html"&gt;http://www.rakuten.ne.jp/gold/factory/viliv.html&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://shop.pchyper.com/html/newpage.html?code=32"&gt;http://shop.pchyper.com/html/newpage.html?code=32&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.umpcportal.com/2011/07/sources-viliv-closing-shop/"&gt;http://www.umpcportal.com/2011/07/sources-viliv-closing-shop/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
OQO や、Fujitsu の Loox U の短命さ(非常に魅力的だと思ったのですが)などを見ると、Windows の超小型機はニッチなマーケットに留まり成功を見ないようですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Nav7 なるこれまた非常に魅力的な Tablet もありますが、この会社の行く先も注目です。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://netbooknavigator.com/index.php?option=com_virtuemart&amp;amp;Itemid=165"&gt;http://netbooknavigator.com/index.php?option=com_virtuemart&amp;amp;Itemid=165&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
OCOSMOS なる Windows tablet も出ました。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.dynamism.com/ocosmos-ocs9-tablet-pc.shtml"&gt;http://www.dynamism.com/ocosmos-ocs9-tablet-pc.shtml&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
が、10インチはちとデカい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ARM 1Ghz over &amp;amp; dual core と Android で普通のことはサクサク出来るようになっちゃいましたから、もう Windows 超小型機はビジネスとしては難しいのでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
とはいっても Viliv S5 はまだまだ重宝してるので、バッテリーは押さえておかねば、と調べると、韓国からはまだ手に入るようです。急げ！&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://english.gmarket.co.kr/challenge/neo_goods/goods.asp?goodscode=210727854"&gt;http://english.gmarket.co.kr/challenge/neo_goods/goods.asp?goodscode=210727854&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
円高も相まってまとめ買いしちゃいました。&#13;&lt;br&gt;
これ、Viliv X5 用で、真っ黒ではなく若干青みがかった黒ですが、よほど神経質でない方以外は気にならない色の違いです。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2011/11/03/1b6612.gif" length="307101" type="image/gif"/>
      <dc:subject>Viliv S5</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>GetHTMLW 8.3.0</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/11/03/6184821</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/11/03/6184821</guid>
      <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 00:15:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-11-03T00:18:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-11-03T00:18:46+09:00</dcterms:created>
      <description>とある老舗の雑誌社の方から、プログラムの紹介打診を受けましたので現状の最新バージョンをアップロードしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Ver.8.3.0: &lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/gethtmlw-8.3.0.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/gethtmlw-8.3.0.zip&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>GetHTML</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>B-NAS utils バージョンアップ(updated)</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/05/16/5864110</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/05/16/5864110</guid>
      <pubDate>Tue, 17 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-05-16T22:59:21+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-05-15T22:43:52+09:00</dcterms:created>
      <description>Buffalo の NAS と UPS との連動で PC をシャットダウンさせるユーティリティーに、機能追加をしてアップロードしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.2.0a.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.2.0a.zip&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
です。&#13;&lt;br&gt;
機能追加しただけですから、シャットダウンだけをさせるなら前バージョンの方がシンプルでいいかもしれません。&#13;&lt;br&gt;
クライアント側に、シャットダウン以外の動作をさせることが出来るようにしました。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>一台の UPS と NAS と PC をすべて連携してシャットダウンさせたい</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/20/5815004</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/20/5815004</guid>
      <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-19T19:36:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-19T19:36:30+09:00</dcterms:created>
      <description>計画停電の件もあり、事前に TV 録画用 PC や NAS の電源を落とし忘れて外出することもあるだろうと、UPS を買いました。&#13;&lt;br&gt;
当然、PC との連携機能があり、USB でつなぐことで、必要な場合に PC を自動で shutdown できます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また、Buffalo の NAS もあり、なんとこれには UPS と USB でつないで必要な shutdown が出来る機能があります。しかも、複数の同社の NAS があれば、UPS とつないだ NAS をサーバにして、他の NAS も自動で shutdown できるという。これはすばらしい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Buffalo の NAS は Embedded Linux で動いているので、ハードが壊れたり生産終了になっても、disk を他の Linux マシンに持って行けば RAID アレイのマウントも出来るだろうから、若干安心だし、定期自己診断機能や、メールでステータスを送ってくれたり、DLNA やユーザ別のアクセス権限管理、つながっている PC の動作に合わせて電源の自動 ON/OFF できるなど、至れり尽くせりなので買ったのだが、さらに UPS との連動機能があるというのはうれしい限りだ。&#13;&lt;br&gt;
メーカではサポートしていないと謳っているが、4 port の USB ハブを介して、USB HDD、 プリンタ、 UPS とつないでいるが全く問題なく動作している。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ところが、UPS には USB の口が一つしかない。PC と NAS どちらにつなぐのが良いのか。出来ればすべて管理したい。&#13;&lt;br&gt;
PC と NAS との電源連動が機能的にはあるが、NAS から PC を落とすことはあきらめるとしても、PC から NAS を落とすことは出来てもおかしくない。ところが、例えば NAS の RAID check 中に PC から NAS を落とそうとしても、公開されている機能を使うなら、Web 管理で login をしての操作で落とすことが出来るくらいで、自動化はちょっと困難そう。&#13;&lt;br&gt;
これが出来そうなツールが Vector にあるが、最近の NAS では動作しない報告もインターネット上にあるので期待できない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、どうしたものか。&#13;&lt;br&gt;
でも、NAS 同士はネットワーク経由で他を落とすことが出来るではないか。&#13;&lt;br&gt;
ということで、UPS からの信号をどうやって NAS 間同士でやり取りしているかを解析することにした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Wireshark と WinPCap を使ってパケットモニタをする。すると、それらしいパケットは見つからない。よく考えれば、UPS 連動でのサーバ/クライアント間通信は、broadcast パケットでなければ、イーサネットハブ(switch)が送信先ポートにしか飛ばさないわけで、いわゆる「バカハブ」でもない限り、PC から NAS 間通信のパケットをモニタできるわけではない。いまさら 10Base-T のハブをこの解析目的のために 100円だったとしても買いたくないし、そもそもネットワークアナライザ的な装置の入手も出来ない。何か良い手はないか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ということでアッサリ一週間が過ぎたとき、何とか NAS-PC-NAS のようなトポロジでつなぐことが出来ればモニタできるのにな、とふと思い、そういえば USB 接続の 100BaseT のアダプタをたまたま持っていることを思い出し、これに Windows のネットワークブリッジ機能を使えば、NAS-PC-NAS 接続が出来そうである。やるとあっさりつながり、Wireshark でのモニタが出来るようになった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あとは簡単である。かなりシンプルなやり取りを NAS 間でしていることがわかったので、同じやり取りをするプログラムを組めば、NAS-PC 間で UPS の情報を共有できるので、一つの USB 接続で一蓮托生で shutdown できる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
早速作ってみたので、アップロードしておきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
B-NAS Utility ver 1.0.0&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.0.0.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/bnasutils-1.0.0.zip&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
UPS を PC とつなぎ、PC を NAS shutdown 指令用のサーバとする物と、UPS を NAS とつなぎ、PC を NAS shutdown 指令のクライアントとする物の二つを作ってみました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最初は PC をサーバとすることを考えてこれを先に作りましたが、現実には、他のノート PC から NAS へのアクセスがあり、NAS だけが立ち上がっていることが多く、PC だけ立ち上がっていることはほぼ無いため、NAS に UPS をつなげて使うため、PC をクライアントにするのも作りました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これで停電でも面倒なことにならずに済みそうです。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2011/04/20/17019b.jpg" length="15864" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ActiveSync が無限ループで終了しない</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/19/5813986</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/19/5813986</guid>
      <pubDate>Tue, 19 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-19T09:56:53+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-19T09:56:53+09:00</dcterms:created>
      <description>Outlook 2007 にしてから、ActiveSync での同期がいくらたっても終わらないことがしばしば発生するようになりました。&#13;&lt;br&gt;
それより、予定表の予定がなくなることもしばしばありますが...&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
e-mail の同期が数件残っていて、例えば&#13;&lt;br&gt;
E-mail: 0/3&#13;&lt;br&gt;
のような status で、普通は 1/3 とか 2/3 とか進んで同期終了するのですが、0/3 のまま、再度 update を確認して、その繰り返しで永遠に終わらないのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いろいろと調べた結果、会議開催通知などの予定表を誰かに転送 (FW:) すると、これが発生することが分かり、&#13;&lt;br&gt;
送信済みアイテムフォルダから転送したメールを取り除くと、嘘のように同期が完了します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
単なるメールの転送ではこの問題は発生しません。なんなんでしょうか....&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Omnia</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>GetHTMLW 8.2.2 Test Release 4</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/08/5782433</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/08/5782433</guid>
      <pubDate>Fri, 08 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-07T21:19:11+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-07T21:19:11+09:00</dcterms:created>
      <description>GetHTMLW 8.2.2 の Test Release 4 を公開します。&#13;&lt;br&gt;
8.1.0 からの修正点は、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1) 8.1.0 で埋め込んだ Basic 認証のバグ修正&#13;&lt;br&gt;
2) 2 回目以降の NTLM 認証での不具合修正&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Vector に upload するのに時間が掛かりそうなので、置いてきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Win32 x86 GUI 版 (Windows 7 64bit ではうまく動かないようです)&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/gethtmlw-8.2.2tr4.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/gethtmlw-8.2.2tr4.zip&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Source code - Linux や Win32 コマンドラインで動かしたい方、頑張ってコンパイルしてみてください。一応 Solaris 8 (SPARC) でもコンパイルできるはずです(最近試してないですが....)&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/srcpack-8.2.2tr4.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/srcpack-8.2.2tr4.zip&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>GetHTML</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>単一型ニッケル水素 NiMH 電池を買う</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/05/5775227</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/04/05/5775227</guid>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-05T13:59:33+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-05T13:56:36+09:00</dcterms:created>
      <description>今回の震災と計画停電のため、皆さん充電池を多く求めてるのではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
私も蛍光灯ランタンのために単一 eneloop を「在庫あり」の店から注文したのに、実は在庫無しで届かず。楽天とかの「あと xx つ」というのは、こういった特需時にはあまりあてにならないようです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこで、こういうのは海外にあるのでは、と探してみました。&#13;&lt;br&gt;
普通のニッケル水素電池だと、自然放電が早いので、やはり eneloop みたいな、保持容量より自然放電の少ないのを探してみました。&#13;&lt;br&gt;
すると、あるんですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.accuevolution.com/"&gt;http://www.accuevolution.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この AccuEvolution というシリーズ、月あたり約 2% の自然放電率と、まずまずで、価格も下記であれば、日本にも比較的安価な輸送費で送ってくれますし、今なら円高なので、単一の場合日本で eneloop を買うよりも安くつきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.batteryjunction.com/accuevolution-d-10000-nimh.html"&gt;http://www.batteryjunction.com/accuevolution-d-10000-nimh.html&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかもミニ LED ライトのおまけ付き。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これから試しに使ってみます。自分持っている単一 x 6 の蛍光灯ランタンでも使えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ところで、eneloop の単一って、単三の集合体だったんですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359206263"&gt;http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359206263&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
分解写真があります。メーカの写真なのかは不明ですが、プレス向けに撮られたかのような写真ですね。&#13;&lt;br&gt;
恐らく自然放電率は AccuEvolution より eneloop の方が低いのでしょうが、容量は AccuEvloution の単一は 10,000mA とかなりの差。AccuEvolution 単三の 4本分+αありますので、こいつは単一セルで作っているのでは、と期待しています。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="http://gethtmlw.asablo.jp/blog/img/2011/04/05/16b2ff.jpg" length="104858" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>Bluetooth ActiveSync を自動切断したい</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/03/21/5755448</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/03/21/5755448</guid>
      <pubDate>Mon, 21 Mar 2011 01:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-03-24T09:21:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-03-24T09:21:15+09:00</dcterms:created>
      <description>Bluetooth で ActiveSync すると、ずっとつながっているのと、ActiveSync が Windows Mobile をサスペンドさせないので、電池の減りが早くて、半日放っておくと電池残量が半分になっている! なんてことがたびたびです。&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&#13;
この対策をしようと、Mortscript を利用して、ActiveSync が idle の状態なら Bluetooth ActiveSync 接続(以下 BTAS) を自動的に切り、また一定期間後に BTAS 接続をしようと組んでみましたが、BTAS 接続を切った後、WinMo がサスペンド状態になると、Mortscript 自体のタイマーが継続されずに、次回の接続が行われません。ここで、定期的に WinMo をサスペンドさせないよう細工も出来ますが、そうすると電池の減り対策にならないようです。BTAS で電池を食うのは、Bluetooth 通信で食うパワーかと思っていましたが、実際には、WinMo がサスペンド状態にならないことが支配的に見えます。&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&#13;
Mortscript で実現した機能はそれは魅力的でしたが、志半ばで頓挫し、心の中で突っかかっていたので、C で組んでみました。&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&#13;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/autobtas_1.0.5.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/autobtas_1.0.5.zip&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&#13;
あと、本プログラムの作成にはネット上の多くの情報を参考にしたため、メモ的に、Mortscript で組んだときの code も記しておきます。&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&#13;
&lt;pre&gt;&#13;
--------------------------&#13;
Host="WM_MYNAME"&#13;
WinCaption="Connected to " &amp; %Host%&#13;
RepllogStr="/remote /c:" &amp; """" &amp; %Host% &amp; """"&#13;
RnaAppStr="-m -n -e""" &amp; %Host% &amp; """"&#13;
fError=0&#13;
tInterval=20&#13;
#SSExe="BlackMe.exe"&#13;
#SSPath="\My Storage\Program Files\BlackMe\" &amp; %SSExe%&#13;
&#13;
#Run("\Windows\rnaapp.exe", %RnaAppStr%)&#13;
#WaitFor(%WinCaption%, 15)&#13;
#Run("\Windows\udp2tcp.exe")&#13;
#Run("\Windows\rapiclnt.exe", "-dppp_peer")&#13;
&#13;
While(fError=0)&#13;
#	StatusMessage("Waiting for BT-AS Connected...", ST_MESSAGE, TRUE, TRUE)&#13;
	Run ("\Windows\repllog.exe",%RepllogStr%)&#13;
	sleep(10000)&#13;
	cradled = RegRead(HKLM, "\System\State\Hardware", "Cradled")&#13;
	if (cradled&gt;0)&#13;
#		StatusMessage("BT-AS Connected.")&#13;
		cnt=-1&#13;
		While((cnt&lt;6)&amp;&amp;(cradled&gt;0))&#13;
			sleep (5000)&#13;
			synchronizing = RegRead(HKLM, "\System\State\ActiveSync", "Synchronizing")&#13;
			if (synchronizing=1)&#13;
				cnt=0&#13;
#				StatusMessage("BT-AS...Synchronizing")&#13;
			elseif (cnt&gt;=0)&#13;
				cnt=cnt+1&#13;
#				StatusMessage("BT-AS...Idle(" &amp; cnt &amp; ")" )&#13;
			endif&#13;
			cradled = RegRead(HKLM, "\System\State\Hardware", "Cradled")&#13;
		EndWhile&#13;
		if (cradled&gt;0)&#13;
#			StatusMessage("BT-AS...Disconnecting...")&#13;
			Show(%WinCaption%)&#13;
			SendCancel(%WinCaption%)&#13;
#			StatusMessage("BT-AS...Sleeping...")&#13;
#			if ((Length(SSexe)&gt;0) &amp;&amp; (ProcExists(SSExe) = FALSE))&#13;
#				Run(SSPath)&#13;
#			endif&#13;
			for cnt = 1 to (2*tInterval)&#13;
				IdleTimerReset&#13;
				sleep(30000)&#13;
			Next&#13;
		else&#13;
			fError=1&#13;
		endif&#13;
		if (ProcExists("repllog.exe") = FALSE)&#13;
			fError=1&#13;
		endif&#13;
	elseif (Question("Connection failed. Retry?", "Bluetooth ActiveSync", "RetryCancel") &lt;&gt; 1)&#13;
		fError=1&#13;
	endif&#13;
EndWhile&#13;
Message("AutoBTAS...Quit")&#13;
&lt;/pre&gt;
</description>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
      <dc:subject>Omnia</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Windows Mobile 用の GPS 地図 - Part 7 - ツールアップデート</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/03/21/5755429</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/03/21/5755429</guid>
      <pubDate>Mon, 21 Mar 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-03-24T08:53:18+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-03-24T08:53:18+09:00</dcterms:created>
      <description>ReagGPS.exe をアップデートしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/readgps_1.4.0.zip"&gt;http://www.ne.jp/asahi/net/pockey/program/readgps_1.4.0.zip&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Bluetooth 接続の GPS では何ら問題なく動いていたのですが、Omnia II 内蔵の GPS を使ってしばらくすると、ハングアップすることに気づき、約一ヶ月かかって問題を見つけました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Windows Mobile がサスペンドするときに、ファイルシステムへのアクセスを行うとそこでフリーズするのですね。そのファイルシステムが、内部フラッシュなのか、microSD フラッシュ上なのか、また FreeOTFE で作った仮想ボリュームで構成されているのかなどの依存性はあるようですが。&#13;&lt;br&gt;
Windows CE 特有の電源 state のメッセージを別途取得するため、もう一つ thread を起動して、サスペンド移行前にログ出力を止め、復帰後に再開する処置をしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本件で、すごく参考になった情報のリンクを記しておきます。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=379366"&gt;http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=379366&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://forum.xda-developers.com/showpost.php?p=2414537&amp;amp;postcount=10"&gt;http://forum.xda-developers.com/showpost.php?p=2414537&amp;amp;postcount=10&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>その他自作プログラム</dc:subject>
      <dc:subject>Omnia</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Windows 7 と shuttle ベアポーンで HDDレコーダ - part 3</title>
      <link>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/01/09/5631269</link>
      <guid>http://gethtmlw.asablo.jp/blog/2011/01/09/5631269</guid>
      <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 23:17:25 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-01-09T23:33:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-01-09T23:33:03+09:00</dcterms:created>
      <description>shuttle SA76G2 を使ってこのたび HDD レコーダを組みましたが、ネットワークの途切れに悩まされました。&#13;&lt;br&gt;
SMB (Microsoft network - 要はフォルダ共有) や、DLNA(UPNP - これは TVersity を使いました) だけでなく、spinel で他 PC で tvtest による live テレビ視聴でも、たまに、しかもランダムに切れます。こうなると、いつまで復帰を待っていてもだめで、クライアントの再立ち上げが必要でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これは、VNC を使っても同様で、たまに VNC client 画面が固まってしまい、VNC client の再起動が必要でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これには半年悩まされました。Win 7 では調整する必要のない MTU 等いじってもだめ、無線 LAN アクセスポイントや LAN ハブ (スイッチ)を変えてもだめ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこで、試しに LAN デバイスの Marvell Yukon (88E8057) のドライバに問題がないか、最新ドライバをダウンロードしようと Win 7 でドライバアップデートしても、最新なので更新せず。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ネット上で情報を探すと、なんとそれらしい情報が!&#13;&lt;br&gt;
元ネタの URL 忘れてしまいましたが(提供者の方ありがとうございます)、要は、最新のドライバなら起きないとのこと。しかもそれは Win7 の自動ドライバアップデートではだめで、Marvell のサイトにある最新版でないとだめだということ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Marvell の web に行って、 88E8057 のドライバをダウンロードしてアップデートしたら...全く問題が起きなくなりました。やれやれ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
下記の URL は、変更されるかもしれませんがご参考まで。&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://extranet.marvell.com/drivers/driverDisplay.do?driverId=206"&gt;http://extranet.marvell.com/drivers/driverDisplay.do?driverId=206&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>自作HDDレコーダ</dc:subject>
    </item>
  </channel>
</rss>

